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7月23日(火) SAP Ariba Live, Tokyo
Agenda & Registration


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9:15
Registration
9:45
|
10:00
G-1 にご登録いただいた方はご参加いただけます。
北澤 豪の写真

スペシャル トーク セッション
サッカー普及活動を通じて生まれた、「共生社会」への想い

公益財団法人 日本サッカー協会理事、
公益財団法人 日本サッカー協会 フットサル・ビーチ
サッカー委員長、
一般社団法人 日本障がい者サッカー連盟会長、
JICAオフィシャルサポーター

北澤 豪 氏

詳細

9:45 - 10:00
北澤 豪の写真

G-1 にご登録いただいた方はご参加いただけます

公益財団法人 日本サッカー協会理事、
公益財団法人 日本サッカー協会 フットサル・ビーチ
サッカー委員長、
一般社団法人 日本障がい者サッカー連盟会長、
JICAオフィシャルサポーター

北澤 豪 氏

スペシャル トーク セッション
サッカー普及活動を通じて生まれた、「共生社会」への想い

調達・購買も本来、バイヤーとサプライヤーが主従関係になるのではなく、お互いにフェアな関係を築くことで持続可能な関係性が生まれます。
手助け出来る人が自然に手を差し伸べて、「誰もが」一緒に活動できる環境を作っていくこと。
プロサッカー選手としての現役時代から現在に至るまで、チームメイトやサポーター、障がい者サッカー関係者の皆さんと関わる中で感じたこと・学んだことを対談形式でお話いただきます。皆さんの普段の生活やビジネスの中で、「誰もが」という環境 - 共生社会 - を作っていくヒントにつながれば幸いです。

10:00
|
11:00

開会のご挨拶

SAPジャパン株式会社
バイスプレジデント 調達・購買ネットワーク事業本部長
佐藤 恭平

詳細

10:00 - 10:20

G-1

SAPジャパン株式会社
バイスプレジデント 調達・購買ネットワーク事業本部長
佐藤 恭平

開会のご挨拶

基調講演 調達・購買が導くよりよい社会

未来調達研究所株式会社
経営コンサルタント
坂口 孝則 氏

詳細

10:20 - 11:00

G-01

未来調達研究所株式会社
経営コンサルタント
坂口 孝則 氏

基調講演 調達・購買が導くよりよい社会

調達・購買機能が抱える課題を整理し、令和時代に何を考えて調達・購買業務を刷新すればいいのか、価値創造に向けた施策についてお話します。
さらに、社会と共生し、持続可能な社会の現実に向けた調達・購買業務のあり方についてもご説明します。

Break
11:15
|
12:00

特別講演 アステラス製薬が目指す「価値」の創造と提供

アステラス製薬株式会社
代表取締役副社長
岡村 直樹 氏

詳細

11:15 - 12:00

G-2

アステラス製薬株式会社
代表取締役副社長
岡村 直樹 氏

特別講演 アステラス製薬が目指す「価値」の創造と提供

グローバルに業務の効率化を追求し、最適なコスト構造を構築するには、経営基盤としてシステムの活用が不可欠です。
本講演では、アステラス製薬様がどのような企業戦略に基づき、持続的な成長に向けて、しなやかに対応できる組織・仕組みをどう構築され、オペレーションの一層の高度化・効率化に取り組まれているか。
グローバル化による変化に対する仕事の進め方や、プロセス標準化によるメリット、効率性の追求による弊害はあるのかなど、経営の観点から変革をリードされている岡村様にご講演いただきます。

12:00
|
12:30

日本市場に向けたSAP Ariba, SAP Fieldglassの製品戦略とロードマップ

SAP Ariba
SAP Fieldglass
SAPジャパン株式会社

詳細

12:00 - 12:30

G-3

SAP Ariba
Chief Product Officer
ダレン コーチ(Darren Koch)

SAP Fieldglass
Chief Technology Officer
ヴィッシュ バリガ(Vish Baliga)

SAPジャパン株式会社
調達・購買ネットワーク事業本部
ソリューション部 ディレクター
川崎 雅弘

日本市場に向けたSAP Ariba, SAP Fieldglassの製品戦略とロードマップ

Break
12:45
|
13:30

ランチセッション

SAP Aribaを活用した真の調達トランスフォーメーションとは!

デロイト トーマツ コンサルティング合同会社

詳細

12:45 - 13:30

P-1

デロイト トーマツ コンサルティング合同会社
デジタルエンタープライズ
執行役員/パートナー
渥美 文孝 氏

SAP Aribaを活用した真の調達トランスフォーメーションとは!

SAP Aribaは単なる購買プロセス管理ツールではなく、拠点や組織を超えて業務統制を実現するガバナンスのシステムとなります。そのため導入効果を最大化するには、業務プロセスをただシステムに反映させるだけでなく、方針・ルール、組織、コード、KPIなどの要素ごとのあるべき姿を考え、かつ各要素の成熟度や進捗の関係性を適宜調整しながら、改革を進めていくことが必須となります。
本セッションではSAP Aribaを活用したトランスフォーメーションを効率的かつ効果的に進める上でのポイントやアプローチを具体的な事例を通して紹介いたします。

ランチセッション

Global で SAP Ariba を導入した IBM だからできる、次世代の購買 BPO による調達改革

日本アイ・ビー・エム株式会社

詳細

12:45 - 13:30

P-2

日本アイ・ビー・エム株式会社
グローバル・ビジネス・サービス事業本部
エンタープライズ・アプリケーション
アソシエイト・パートナー
金子 未央 氏

グローバル・ビジネス・サービス事業本部
コグニティブ・ビジネス・プロセス・サービス事業部
購買トランスフォーメーション
シニア・マネージング・コンサルタント
山崎 周一 氏

購買統括部長
堤 浩介 氏

Global で SAP Ariba を導入した IBM だからできる、次世代の購買 BPO による調達改革

デジタル変革が新たな段階に突入しつつあり、多くの企業は、クラウド、AI、自動化などの先進技術を駆使して効率化だけでなく、差別化による成長の源泉を確保しようとしています。間接購買においてもコスト削減だけが目的ではなく、企業全体の変革のための資源の再配分がこれまで以上に重要になっています。IBM と SAP Ariba の協業によって可能となる、間接購買における新しい価値創造について, IBMでの事例を交えながらご紹介します。

ランチセッション

間接材調達・購買の継続的
コスト低減の戦術を
ご紹介!

富士通株式会社

詳細

12:45 - 13:30

P-3

富士通株式会社
ERPソリューション事業本部 ERPコンサルティング事業部
事業部長
鈴木 晶博 氏

富士通コワーコ株式会社
調達ビジネス営業統括部 調達支援サービス部
部長
齊藤 顕爾 氏

SAPジャパン株式会社
クラウド・レディネス・アドバイザー
ディレクター
小野寺 富保

間接材調達・購買の継続的コスト低減の戦術をご紹介!

間接材調達・購買においてコスト低減をおこなうためには、コスト削減ノウハウやテクニックだけではなく、戦略や体制など様々な要素が必要であり、そのための課題が多く存在します。
組織、業務プロセス、情報システムの課題解決にいかに取り組んでいくか、効果的な間接材コスト低減の事例とともに実践的なサービスをご紹介します。

ランチセッション

アマゾンビジネス:
SAP Aribaを通じたダイナミックマーケットプレイスの活用

アマゾンジャパン合同会社

詳細

12:45 - 13:30

P-4

アマゾンジャパン合同会社
Amazon Business 事業本部
Head of Sales 工学博士
小野田 哲也 氏

アマゾンビジネス:SAP Aribaを通じたダイナミックマーケットプレイスの活用

SAP Aribaを通じたアマゾンビジネスの活用についてご紹介いたします。US、EU、インド、日本など世界8か国で数百万のビジネスカスタマーがアマゾンビジネスを活用しており、流通総額は年100億ドルを超えています。数億点の品ぞろえと数十万のサプライヤーによる可視化された価格競争=「ダイナミックマーケットプレイス」こそがアマゾンビジネスの特長です。ダイナミックマーケットプレイスをSAP Aribaを通じて活用することのメリットをご説明いたします。

Break
13:45
|
14:30

間接業務のデジタル化で
実現するこれからの戦略的
「経理・財務」

株式会社コンカー

詳細

13:45 - 14:30

A-1

株式会社コンカー
事業開発本部
本部長
阪尾 素行 氏

間接業務のデジタル化で実現するこれからの戦略的「経理・財務」

稟議書、契約書、請求書、経費精算などの紙処理を前提とした非効率的な仕事がいまだ蔓延している企業現場。今こそ、これらの間接業務をデジタルトランスフォーメーションで省力化させ、企業成長の根源であるコア業務へ注力するべきだと考えます。
本セッションでは、間接業務のデジタルトランスフォーメーション実現に着手するにあたり、必要となるポイントは何か、また、どのように取り組むべきかをご提案いたします。

SAP Ariba x B-EN-G が
創り出す「つながり」
~ビジネス・コラボレーションの成功要因~

東洋ビジネスエンジニアリング株式会社

詳細

13:45 - 14:30

P-5

東洋ビジネスエンジニアリング株式会社
ソリューション事業本部
プロジェクトマネージャー
池田 信裕 氏

SAP Ariba x B-EN-G が創り出す「つながり」
~ビジネス・コラボレーションの成功要因~

SAP Aribaは、調達・購買という単一機能のシステムから、様々な人・会社・プロセス・システムとつながることにより、無限の可能性を持つようになりました。日系企業のSAP Ariba導入トップシェアを持ち、ベンダーで唯一SAP Ariba ユーザー会に参加させて頂いてる経験より、事例を織り込んだ最新のSAP Aribaの機能をフルに使いこなすソリューションをご紹介いたします。SAP Ariba Networkによる直材の注文書・請求書の授受とCIGを利用したERPとの連携、マニュアル不要のUI「Guided Buyding」、12週間でスタートできる購買プラットフォーム「Snap」等。

ESG時代におけるデータドリブン型サステナブル調達 ~データ活用とサプライヤ管理のあり方~

アビームコンサルティング株式会社

詳細

13:45 - 14:30

P-6

アビームコンサルティング株式会社
P&T Digital ビジネスユニット SCMセクター
Director
吉田 大介 氏

ESG時代におけるデータドリブン型サステナブル調達
~データ活用とサプライヤ管理のあり方~

地球環境のサステナビリティ課題が企業自体の存続に直結する時代になってきた現在、企業は持続可能な社会の実現に向け試行錯誤し取り組みを進めています。一方で、日本企業は欧米の先進企業に比べ、活動の動機、目的が受身になりがちな為、不十分な取り組みとなり、経営層の期待に応えられず成果が見えないまま業務の負荷だけを負うケースが多く見られます。
当セッションでは、サプライチェーン上の本質的なリスクを捉えた上で調達部門が担うべきサプライヤ管理のあり方と、デジタルデータの活用による経営の付加価値拡大の手法について弊社プロジェクト事例をベースに解説します。

SAP Fieldglass
導入に失敗しないために
国内初導入事例から
学ぶ教訓

AJS株式会社
SAPジャパン株式会社

詳細

13:45 - 14:30

P-7

AJS株式会社
常務執行役員
アプリケーションサービス事業本部
本部長
赤司 浩文 氏

SAPジャパン株式会社
SAP Fieldglass事業本部
本部長
大澤 毅

SAP Fieldglass
導入に失敗しないために国内初導入事例から学ぶ教訓

急速に変化するビジネスやテクノロジーのニーズに企業が対応するためには、社外の人財活用が求められる一方、専門性の高い人財のオンデマンド獲得まで及んでいないのが実情である。本セッションでは、企業と人財をつなぐ人財シェアリングプラットフォーム「SAP Fieldglass」について、国内初導入、初稼働ベンダーであるAJSが導入決定から初稼働に至るまでの経緯を紹介する。
また、「外部人財活用の重要性」をテーマにSAPジャパン株式会社 大澤毅氏とのトークセッションを実施し、SAP Fieldglassについて今後の展望を語る。

SAP Ariba導入事例
〜着実な成功への
マイルストーン〜

横浜ゴム株式会社
SAPジャパン株式会社

詳細

13:45 - 14:30

A-2

横浜ゴム株式会社
資材調達部
部長
廣川 靖男 氏
SAPジャパン株式会社
購買・調達ネットワーク事業本部
ソリューション部ディレクター
川崎 雅弘

SAP Ariba導入事例 〜着実な成功へのマイルストーン〜

日本経済の「失われた30年」が囁かれる中、歯止めの効かない生産性低下に対して"Fit to Standard"_手間暇をかけた自己流のシステム導入から世界標準業務プロセスを体現したクラウドの仕組みへのブレークスルー_が加速しています。横浜ゴム様も2018年より調達・購買改革の基盤をSAP Aribaに見出し、掲げた目標に近づくべく着実な活動を進めてこられました。
今回はAs-Isベースの運用から脱却した未来志向の調達・購買システム像をご紹介すると共に、取捨選択を図りながら安全に稼働に導くための方法論についてご紹介いたします。

Break
14:45
|
15:30

プロセス変革とデジタル化
で実現するアフラックの
Total Spend Management

アフラック生命保険株式会社
SAPジャパン株式会社

詳細

14:45 - 15:30

A-3

アフラック生命保険株式会社
コーポレートIT室 室長
米国公認会計士 公認内部監査人
日下部 淳 氏

調達購買戦略部
部長 
公認内部監査人 公認情報システム監査人
大津 智佐 氏

SAPジャパン株式会社
バリューアドバイザリー ディレクター
小川 美之

プロセス変革とデジタル化で実現する
アフラックのTotal Spend Management

アフラックでは、2018年より、間接材を対象として「Sourcing & Contract」ならびに「P2Pソリューション(Ariba Procure-to-Pay)」の利用を開始しています。
 これまでの分散化されていた調達購買プロセスをSAP Aribaをプラットフォームとして一元化すると同時に、単に分散していたものの集約化を通じた「調達コストの最適化」と「内部統制強化」を図るだけでなく、組織全体として「調達購買プロセスの最適化」を目指しています。本セッションでは、組織の立ち上げから改革推進におけるご苦労と成果についてお話いただきます。

調達改革発展期に向けた
展開
~協働・共生・グローバル化へ

株式会社クニエ

詳細

14:45 - 15:30

P-8

株式会社クニエ
Business Transformation
プリンシパル
野町 直弘 氏

Business Transformation
ディレクター
坂本 さやか 氏

Value Added Solution
マネージングディレクター
室井 修一 氏

調達改革発展期に向けた展開~協働・共生・グローバル化へ

企業の調達改革への取組みは、発展期を迎え、旧来の効率化・集約化・集中化・競争化などの欧米型手法から、協働・共生の時代へと変わりつつあります。また、国内に閉じていた調達改革も、本格的に海外子会社への展開が求められています。本セッションでは、発展期において重要となる改革施策(サプライヤとの協働・共生、グローバル全体でのプロセス・購買情報の可視化など)を事例とともに紹介して参ります。また、セッション後半では、実際にSAP Aribaグローバル導入展開事例を紹介し、グローバル展開の成功・失敗のポイントを共有します。

ドキュサインとSAP Ariba
を連携して購買業務を
デジタル化

ドキュサイン・ジャパン株式会社

詳細

14:45 - 15:30

P-9

ドキュサイン・ジャパン株式会社
ソリューション・エンジニアリング
ディレクター
佐野 龍也 氏

ドキュサインとSAP Aribaを連携して購買業務をデジタル化

世界180ヶ以上の国々で45万社以上が導入、数億人が使用する電子署名の世界標準であるドキュサインとSAP Aribaの連携ソリューションを紹介します。これにより、従来まで紙への署名捺印・郵送で行っていた発注書など購買業務に必要な書面のやりとりを全てデジタル化することが可能となり、プロセスの簡素化、コスト削減、業務のスピードアップが実現できます。

販管費50億円から考える
全社支出管理
- SAP Ariba Snap

SAP Ariba アジアパシフィックジャパン
トラスコ中山株式会社

詳細

14:45 - 15:30

A-4

SAP Ariba アジアパシフィックジャパン
Mid-Market
バイスプレジデント
渋谷 隆行

トラスコ中山株式会社
マーケティング部&
eビジネス営業部
MROサプライ
部長
土屋 剛 氏

販管費50億円から考える全社支出管理 - SAP Ariba Snap

損益計算書上の販管費は費目も多く、ある規模までは個々に現場任せです。これらを「全社支出管理」に切り替える必然性やタイミングは、何でしょうか?販管費50億円の企業で、人件費や減価償却費等、既に管理下の支出を半分と想定すれば、残り25億円を対象とした5%程度の改善は、年間1億円以上の純利益への貢献につながり、十分検討に値する規模感と言えるでしょう。
20年以上の進化を経たSAP Aribaには、「全社支出管理」のベストプラクティスが広く揃っています。本セッションでは、業務改革を早期に必要とする中堅企業に向け、成長段階に合わせた導入方法論として、SAP Ariba Snapをご紹介します。

本格始動!
SAP Ariba×SAP Fieldglass
最強コラボレーション

SAPジャパン株式会社

詳細

14:45 - 15:30

A-5

SAPジャパン株式会社
購買・調達ネットワーク事業本部 ソリューション部
シニア・ソリューション・ストラテジスト
一ノ瀬 毅

本格始動! SAP Ariba×SAP Fieldglass 最強コラボレーション

「モノ」から「ヒト」へ__SAP Aribaは、これまでネット通販の延長であった「モノ」の購買市場に、ITやコンサルといった「サービス」の購買概念を導入し、企業支出管理の完全性を高めて参りました。
この令和元年、いよいよSAP Fieldglassとのコラボレーションにより、「ヒト(人材)」への支出も範疇に収め、複雑で繊細さが要求される人時と支払条件の管理が実現しました。
「モノ」から「ヒト」へ_継目のない完全な支出管理プラットフォームとして新しく生まれ変わるSAP AribaとSAP Fieldglassの統合ソリューションをご紹介します。

Break
15:45
|
16:30

今までのデジタル化は
どこが間違っていたのか?

SAPジャパン株式会社

詳細

15:45 - 16:30

A-6

SAPジャパン株式会社
インダストリークラウド事業統括本部
IoT/IR4 ディレクター
村田 聡一郎

バリューアドバイザリー ディレクター
太田 智

今までのデジタル化はどこが間違っていたのか?

調達・購買部門に対する、経営から”残業はするな、成果は昨年の1.2倍だ”という二律背反する要求はますます強まっていますが、従来からの、現場力に依存したカイゼンには限界が来ているのではないでしょうか。
書籍『Why Digital Matter? ~“なぜ”デジタルなのか(プレジデント社)』の監修者である村田聡一郎とともに、日本企業におけるこれまでの調達・購買プロセスの課題は何か?デジタル化を促進させることで、抜本的な調達・購買の改革は可能なのか?について議論します。

2020年代の
Intelligent Spend Management
ロードマップ

SAPジャパン株式会社

詳細

15:45 - 16:30

A-7

SAPジャパン株式会社
購買・調達ネットワーク事業本部
ソリューション部
シニア・ソリューション・ストラテジスト
板橋 孝広

2020年代のIntelligent Spend Managementロードマップ

これまで、物品と役務の調達・購買領域を中心にSAP Ariba による支出管理は様々な業界・業態で世界的な評価を頂いて参りました。それに加え今後は、SAP FieldglassやSAP Concurとのコラボレーションによって人材や経費領域の支出も管理対象になる予定です。
今回は、SAP Arbaの調達・購買ソリューションとしての未来図をご説明すると共に、ハイレベルな視点で、より完成度が高く詳細で、広範囲な支出統制が可能なTotal spend managementの統合プラットフォームとしての製品ロードマップをご紹介いたします。

製造業・建設業のニーズに
応える間接材購買の
「今」と「近未来」

トラスコ中山株式会社

詳細

15:45 - 16:30

P-10

トラスコ中山株式会社
マーケティング部&eビジネス営業部MROサプライ
部長
土屋 剛 氏

製造業・建設業のニーズに応える間接材購買の「今」と「近未来」

ユーザーの利便性向上を追求してきた機械工具の卸売、トラスコ中山㈱。通販企業を含む、eコマースのMRO商材を取り扱う企業に対して、ワンストップサービスで支える。アナログからデジタルへの移行、MRO(間接材の)の流通の見地から、生み出されるソリューションとは。MRO購買のリアルとネットを掛け合わせたトラスコ中山独自の調達ソリューションを紹介いたします。

人手不足を理由にビジネス
を止めない!
サービス調達管理の最適解
~SAP Fieldglass~

アフラック生命保険株式会社
アビームコンサルティング株式会社
SAPジャパン株式会社

詳細

15:45 - 16:30

A-8

アフラック生命保険株式会社
コーポレートIT室 室長
米国公認会計士 公認内部監査人
日下部 淳 氏

アビームコンサルティング株式会社
P&T Digital ビジネスユニット
ダイレクター
菊池 健 氏

SAPジャパン株式会社
SAP Fieldglass事業本部
本部長
大澤 毅

人手不足を理由にビジネスを止めない!サービス調達管理の最適解
~SAP Fieldglass~

労働力不足は、外部人財とサービス役務を調達する購買責任者に深刻な問題として大きくのしかかっています。なかには、リソース不足により事業が進まない、プロジェクトを中止せざるを得ないケースも多発しています。本セッションでは、外部人財の採用と役務サービスの調達管理プラットフォーム「SAP Fieldglass」を活用している国内ユーザ様が、システムを活用してサプライヤーと良好な関係を築いたり、新しい労働力のチャネルにつなげるなど、円滑なサービス調達プロセスを実践するまでの経緯と効果について、ディスカッション形式で深堀します。

Break
16:45
|
17:45
インタラクティブセッション

SAPにおけるダイバーシティ&インクルージョン
SAPジャパン株式会社 バイスプレジデント マーケティング本部長 重政 香葉子

ダイバーシティが企業を変える

東京藝術大学理事、慶応義塾大学特任教授、自然エネルギー財団理事
国谷 裕子 氏

詳細

閉会のご挨拶

閉会のご挨拶
SAPジャパン株式会社 常務執行役員 クラウド事業統括 宮田 伸一

G-4

東京藝術大学理事、慶応義塾大学特任教授、自然エネルギー財団理事
国谷 裕子 氏

ダイバーシティが企業を変える

Break
18:00
|
19:00

カクテルレセプション


詳細

18:00 - 19:00

R-1


カクテルレセプション

セッション終了後にご参加者の皆様にご歓談いただけるネットワーキングの機会をご用意しております。是非ご参加ください。

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